なかやま歯科の審美歯科
審美歯科治療に必要なこととは?
歯を治療する際に、見た目だけを改善して機能性に問題が残ってしまっては、それは完治したとは言えません。 逆に機能が回復しても見た目が良くなければ「審美歯科治療」としては不完全です。 大阪市西区の「なかやま歯科」では、審美性の高さと機能性を両立させた治療を心がけています。 そのために天然歯をできるだけ残すとともに、患者様のご希望を丁寧に聞いて治療に反映させているのです。 審美性と機能性の両立を目指すなら、ぜひ当院にお任せください!満足できる口内環境を実現します!
審美治療における保険診療と自由診療
審美歯科治療では、歯の状況や患者様のご希望に応じてさまざまな素材や治療法が使われます。 虫歯や歯周病の治療と同じように治療に保険を使用することも可能ですが、より審美性の高い治療を行うと保険が適用されません。 こちらでは、保険診療の場合と自由診療の場合を比較してご紹介します。
| 保険診療 | 自由診療 | |
| 素材 | レジン | ハイブリッドレジン セラミック |
| 審美性 | 天然歯と比べて少し目立つ。また、着色しやすい。 | 色の再現度が高く、着色しにくい。 |
| 強度 | 柔らかく、磨耗しやすい。 | 天然歯とほとんど変わらない強度がある。 |
| 費用 | 保険が適用されるため安価。 | 保険診療と比べて高価。 |
審美歯科症例

前歯の色、形が気になります




